2011年06月17日

今秋、伝説のフュージョンバンドが復活!!

浪漫の騎士.jpg
最近、懐かしく何度も針を落とし聞きいっている「リターン・トゥ・フォーエバー」の「浪漫の騎士」。発売から35年たった今聞いても、このサウンドは凄いの一言。チック・コリア、アル・ディ・メオラ、レニー・ホワイト、スタンリー・クラークら4人の一流ジャズメンの超絶技巧は必聴です。まさにジャズ・フュージョンの名盤でございます。 私らの時代はフュージョンではなくクロスオーバーとよばれていましたが・・・・。そおいえば、あの頃はリターン・トゥ・フォーエバーとウエザー・リポートがクロスオーバーの2大巨頭でした。懐かしいナァ!
でも今はクロスオーバーやフュージョンではなく、コンテンポラリー・ジャズと呼ばれているんでしょうかネ?
懐かしいといえば、なんと30年ぶりに再々結成したリターン・トゥ・フォーエバーの来日が決定したとか。ギターのアル・ディ・メオラに代わってフランク・ギャバレと大好きなエレクトリック・ヴァイオリンのジャン・リュック・ポンティが加わった豪華メンバーです。
ア〜ァ! 一度でいいから生のジャン・リュック・ポンティのエレクトリック・ヴァイオリンの演奏を聴きたい!!!。


posted by ツルカメ at 23:36| Comment(0) | レコード鑑賞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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